当方ギャラリーでは初となる千葉県ご在住のガラス工芸作家・松浦健司さんの個展での出品作品です。
高さ:約6.0cm
口径:約5.0cm
容量:約100cc(満杯)
~ご購入の前にご確認ください。~
※手作りですので、若干の個体差はございます。ご了承くださいませ。
※耐熱ガラスではございません。
※食洗機はご使用いただけません。
展示会場の様子です。(2026/8/1~8/8開催)
松浦健司 Kenji Matsuura
【プロフィール】
千葉県九十九里町にある菅原工芸硝子(Sghr)のガラス職人。
ガラスの可能性を常に追い求め、型吹きをメインに様々な技法でガラスの魅力を引き出している。
2023年より「ガラスの種蒔きプロジェクト」を開始。
「ガラスの魅力を多くの方に伝えたい。」
という想いから廃棄ガラスを利用し、
宝石のようなガラスの種(シードグラス)を作り配布する活動も行なっている。
【略歴】
2000年 菅原工芸子株式会社 入社
2012年 第20回テーブルウェア大賞 最優秀賞
2016年 伊丹国際クラフト展 準大賞
2017年 個展/ギャラリー田中(18、21、23)
2024年 第31回テーブルウェア大賞 大賞・経済産業大臣賞
2025年 個展/GALLERY凜空 個展/水道ギャラリー
現在
伝統工芸士
菅原工芸硝子株式会社 取締役開発部長
ガラス工芸協会 正会員